“「本当は僕自身がフリフリの服を着てみたいけど流石に勇気がないから妥協策としてフリフリの服を着た女の子の絵を描いてる」と母に趣味を打ち明けたら「妥協するな」と言われた。”
— Twitter / km170 (via kuzira8)
椿
“「本当は僕自身がフリフリの服を着てみたいけど流石に勇気がないから妥協策としてフリフリの服を着た女の子の絵を描いてる」と母に趣味を打ち明けたら「妥協するな」と言われた。”
— Twitter / km170 (via kuzira8)
“コーヒーカップがカチンと鳴る音が、時計台が鳴る音より大きい世界を想像してみてください。道行く人のつぶやきが、ワールドカップの歓声より大きいところを想像してください。あるいは、電気スタンドが太陽より明るかったり、腐った魚の匂いが一日中つきまとったりするのを…。これが感覚過敏の世界です。”
“機動阻止システム(きどうそししすてむ MOBILITY DENIAL SYSTEM)とはアメリカ軍が研究している非致死性兵器の一つである。 原理は地面に良く滑る液体を撒いて相手が立っていられなくする事で戦闘能力を無力化する。 気温が0度~50度の範囲で効果を発揮することができ、効果は6~12時間続く。 常温常圧で安定しており、毒性も低いので、そのまま消火器や放水銃のようなもので散布することが可能である。 600平方メートル(25m×24m)地域をおおうのに十分な材料を載せたポータブルシステムの重さは約10キロになる。 この液体を地面に撒くことで、摩擦係数を0.01以下にまで低下させることが出来る。氷ですら0.05はあるので氷の上よりも滑ることになり、自動車なども滑ってまともに進むことは出来ない。”
— 機動阻止システム - Wikipedia (via k32ru)
“加速度的に「何か」が発展する可能性が集中する交差点を、ツールが、またその作者が塞き止めてしまっているように感じる。 …… うまくいったツール、アプリケーション、ゲームには、必ずこの瞬間、風向きが変わるような瞬間があるように思う。 …… 作っている人は、やはり何かを放すべきなのだろうと思う。 責任を、自由を、自分から放すことで、可能性を拡げ、大きな発展へ繋げることができるのではないだろうか。”
— to (via makou) (via thinkupstudio, makou-deactivated20130227)
“常々心がけているのは、「ニッチはいい。内輪はダメ。」です。小料理屋に例えると、ニッチなお店はどんなに辺鄙な場所でも日本中から客が来ます。内輪なお店は、やってる本人は楽しくても、近所のオッサンしか来ません。新しい客が入れないまま、オッサンが好む料理のみを出し続けることになります。”
—
Twitter / logipara_wata: 常々心がけているのは、「ニッチはいい。内輪はダメ。」です。小 …
これ、結構大事なこと。未だに「マニアウケ」と「内輪ウケ」の区別がつかないクリエーターは存在する。
(via radioya)
“もちろん睡眠不足も処理能力を低下させますが、それ以上に心配や思い煩いのほうが、処理能力を低下させるのです。 驚くべきことに、何かが足りないという欠乏に気を取られて、心配や思い煩いで頭がいっぱいになっている人は、IQも一段階下がることがわかっています。 これは「平均」レベルにある人が「知的障害との境界線」まで下がるほどの変化です。”
— いつも時間がない人の処方箋―常に手術室が足りない病院が実践したたった一つのこと | いつも空が見えるから (via jun26)
小説を書くための時間、これは1日あたり3時間~4時間も割ければ上等です。なぜなら、書いているとき、つまりはパソコンに向かって打鍵しているときというのは基本的にアウトプットの状態であり、真に創造的な時間ではないからです。強いて付け加えるなら、このアウトプットの作業は午前中に行うのが効率的だということくらいでしょうか。創作活動は夜中に行うべきだとする説が強いですが、どうでしょう、大抵のことは面白くなる夜中のテンションでの執筆は、筆が滑りそうなので個人的には怖いです。また、1日の最後に作業を残して置くのも精神的によくありません。それよりも、やるべきことは早めに済ませて、すっきりした気分で1日に臨むほうがよいように思われます。まあ夏休みの宿題みたいなものですね。
そして、午前中の作業を終え、すっきりした気分で、1日の残り時間を小説のことを考えるための時間に当てれば完璧です。考えることは何をしながらでもできますから、理想的には午前中の作業中も、睡眠時間も、このために当てたいところです。まあ現実問題、人間には生活というものがありますから、そうそう24時間は割けないでしょうけれども、しかし残りの、小説のことを考えない時間は、考えたことを熟成させるための時間であると心得てください。
